月刊ピアノ9月号に「Loversion」のリリース情報が掲載されています。
以下に、その文面をテキスト化して記載します。
4歳からピアノを習い、18歳でアメリカへ留学。
シカゴの音楽院でピアノを学び、さまざまなコンサートやイベントに参加しながら、独学で作曲も始めた。そんなキャリアから生まれた独創的なデビュー作。クラシック的ともジャズ的ともいえないアレンジと、日本人の琴線に触れる哀調の音が魅力的だ。
何度聴いても飽きない。あふれすぎない音がとてもいい。
あふれすぎない音ですか・・・。
初めていただく、いい表現です。
そうですね、私は自制心はある方です(笑)
というか、人の耳を惹くために音をムリに多くすることは苦手でして。
何度聴いてもあきない、というのは最高の褒め言葉ですね。
邪魔にならない、ってことかな。